脱毛をご希望の方へ,サロン脱毛の不安をすべて取り払ったのは,「ハイパースキン脱毛法」

 

クリニック脱毛(医療レーザー脱毛)は高くて、痛いと聞いた。でもエステサロン脱毛(光脱毛)はなんだか不安。

たとえそれが光脱毛でも、肌に影響があります。エステで少なからず脱毛トラブルがあるのは残念ですが、事実です。図を見てください。今までのほとんどの脱毛 法は、針、または黒色に反応するレーザーや光で毛を焼いて、それと一緒に毛根や毛乳頭自体を破壊するものでした。つまり皮膚の奥で小さいやけどをおこして いたのです。痛いのは当然。場合によってはトラブルが起きるのも当たり前です。

 

今までの脱毛とは原理そのものが違います。だから安全で、かつ効果的。痛みもリスクもありません。

エステでできて安全で、きちんと効果があり、そして低料金で、かつ痛くない。そんな脱毛法はないだろうか?その課題を解決したのが「ハイパースキン脱毛 法」です。図にあるように発毛の休止期(約3か月あると言われています)にある毛根に特殊な光をあて、発毛につながる細胞分裂をストップさせてしまうので す。これだと「焼く」必要がないので、高温のエネルギーは不要です。例えていうと、毛という植物が「種」の状態の時に、芽がでなくするイメージです。今ま での脱毛とは原理そのものが違うのです。

 

それで効果があるの?ずっと生えてこないの?どんな脱毛法でも永久脱毛とはいえません。

ひ と昔前まで「永久脱毛」という言葉が氾濫していましたが、今時はほとんど見かけません。どんな強力な脱毛をしても、永久に生えてこないとだれも保証できな いからです。ハイパースキン法による脱毛も「永久に自己処理が不要になる」とは言い切れません。ただ長い期間、発毛が極端に少なくなり、基本的に自己処理 は不要になることは実証されています。その効果は医療レーザーにも匹敵するものと自信を持っています。

 

ハイパースキン法には脱毛効果以外のメリットが。肌がきれいになるスキンリニュアル効果も。

この方法のすぐれた点は、脱毛を続けていく内に肌がきれいになっていくことです。光が肌内部のコラーゲンの生成を助けることで、肌にハリがでて、自己処理で傷んでいた肌をリニュアルします。脱毛と肌再生、エステ脱毛ならではメリットです。

 

ハイパースキン脱毛法とレーザー脱毛の違い

毛根

 

恋文(れもん)ちゃん

子供の肌でも実証された安全性、痛みのなさ。
ハイパースキン法だから、できたことです。

「連続する痛みにたえられず、途中で脱毛をやめた」。これまでの脱毛では、そんな例が多くありました。「きれいになるのだから、少し我慢を」と言われても、それが続けば「もういいか」と思ってしまうのも当然です。カレンのハイパースキン法は痛みがありません。

そのことをはっきりわかっていただくために、特別に小学生4年生の恋文(れもん)ちゃんをモデルとして、脱毛にチャレンジしてもらいました。実際に学校で男子に「腕の毛」をからかわれて気にしていたのですが、今ではムダ毛のない小学生です。